
福祉・就労支援
なぎさ就労支援センター
就労移行支援の事業所です。見学に来られる方へ向けた1枚と、職員を募集する1枚。同じ事業所でも、読む人が違えば書くことも変わります。
まだお客様のサイトを作った実績はありません。ですので、見本として組んだものと、私自身の仕事で実際に動いているものを並べます。どれも今すぐご覧いただけます。
9件・10ページどれも今すぐ、実物の画面をご覧いただけます
ここに並ぶのは見本です。実在の事業所ではありません。「こういうものを作ります」とお見せするために、架空の事業所を立てて組みました。写真もAIで作ったもので、実在の場所や人物ではありません。

福祉・就労支援
就労移行支援の事業所です。見学に来られる方へ向けた1枚と、職員を募集する1枚。同じ事業所でも、読む人が違えば書くことも変わります。

福祉・就労支援
就労継続支援A型の事業所です。どんな仕事があるのか、何時から何時までなのか、お給料はどう決まるのか。見学の前に知りたいことを先に並べました。

教室・スクール
小さなピアノ教室の1枚。読む人が親御さんとご本人の2種類に分かれるので、入口で読み分けられるようにしました。体験の30分に何をするかを分刻みで書き、お月謝だけでなく1年でいくらかかるかまで出しています。

教室・スクール
英会話教室の1枚。クラスと費用を先に出して、「英語がまったく話せません」から始まるご質問を並べました。

お店・飲食
小さなパン屋さんの1枚。お店の型でいちばん大事なのは、今日は開いているのかと、何が何時に焼けるのかの2つです。写真より先に、一日の時間の表と、今月のカレンダーを置きました。

職人・工事
修繕とリフォームの工務店の1枚。金額はお家ごとに変わるので出さず、かわりに直した現場を3件、かかった日数とあわせて並べました。受けられない工事も、そのまま書いています。

体のケア
ひとりでやっている整体院の1枚。この業種には、書ける言葉と書けない言葉があります。何をするかを細かく書いたうえで、お書きしないと決めていることも、ひとつの節にしました。

泊まる・貸す
古民家を一棟でお貸しする宿の1枚。昼は時間で、夜は一棟で。2つの使い方を、地色を変えて並べました。予約の仕組みは持たせず、外の予約サイトへ渡す形にしています。

道具・Webアプリ
宛先を、業種と市町村とホームページの状態で絞り込むための画面です。1枚もののサイトだけでなく、こういう道具も作れます。並んでいる事業所はすべて架空で、実在の情報は1件も入っていません。
お客様のものではなく、私が自分の仕事のために作って、いま動かしているものです。同じことを、あなたの仕事でも起こします。

自分の仕事・Webサイト
自分のサイト
記事もご案内のページも、直したいところをその日に直せる作りにしています。頼んで数日待つ、ということがなくなりました。

自分の仕事・Webアプリ
Webアプリ / カード決済つき
金額がそのまま順位になる板です。画面もカード決済も、Xへの自動投稿も自分で組みました。いまも動いています。

自分の仕事・LINE公式
LINE公式 / 自動配信
登録された方へ月に一度届きます。私がやるのは書くことだけで、送る作業はありません。下の写真は、その公式アカウントに実際に置いているメニューです。

自分の仕事・自動化
メール / 自動送信
予約フォームに申し込みが入ると、お申し込みの方へ受け取りのご挨拶が、私へは中身の控えが、その場で届きます。送れたかどうかも控えているので、二重に送ることも、取りこぼすこともありません。
お客様のサイトを制作の例としてご紹介したいときは、事前に了承をいただきます。了承のないご紹介はしません。